株式会社タイトルメイクはリピーターとなる本物の顧客づくりに特化したコンサルティング会社です。

Titlemake タイトルメイク

MAツール『SATORI』導入+運用支援

 

「見込客」を「顧客」へ変えませんか?

オフラインとオンラインが融合し始め、消費者ニーズや顧客接点がますます多様化しているマーケットにおいて、新規客の獲得と共に、顧客をいかに自社のリピーター、ロイヤルカスタマー、ファンに育成するかが重要なテーマとなっています。その顧客獲得・顧客育成のためには、いわゆるマーケティングが欠かせませんが、戦略立案、データ分析、ツール選定、ツールの運用、そもそもマーティング担当者がいないなど、取り組みに課題を抱える企業も少なくないのではないでしょうか。

なぜタイトルメイク×SATORIは
「お客様」に変えられるの?

こうしたさまざまな課題を解決し、効果的なマーケティング、とりわけ「新規客の獲得」を可能にするのが、タイトルメイク×MA(マーケティングオートメーション)ツール『SATORI』です。
MAツールは、どれだけ素晴らしいものであっても導入するだけでは効果が見込めません。業績向上に直結する効果を得るには、MAツールと収集した情報、分析、戦略立案、それぞれの適切な管理・運用が必須といえます。そこでタイトルメイクでは、クライアントにとって最適なMAツールと運用方法をご提案・サポートすることにより、ツール導入と運用の間にスムーズな流れを構築して成果の早期実現を図ります。
タイトルメイクがMAツール運用でクライアントに満足頂いている理由は、3つあります。

1.即効性のある戦略提案で、効果をすぐに実感

 

MAツールは、運用を開始して効果が現れるまで通常6か月ほどかかるとされています。しかし効果を感じるまでの期間が長いと、果たして導入が正解だったのかと不安やストレスを感じるもの。こうした状況を避けるべく、タイトルメイクではクライアントの状況に合わせた即効性のある戦略をご提案しています。

▼具体的な提案例
①『SATORI』の機能を使い、即効性のある見込客へのメールアプローチ
②匿名見込客の実名化を促すMA通知設定(ポップアップ等)
③ホームページの閲覧状況に即した見込客のグルーピング

見込み客のリアクションにより、MAツールを導入したことにまずは効果を感じ、今後に期待がもてます。しかし、導入から間もない時期に効果を実感することは独自運用ではなかなか難しく、業界の成功パターンやMAツールの特性を熟知した運用サポーターの存在が欠かせません。
運用サポートがあれば、自社担当者が慣れるまでの負担を軽減しつつ、MAツールをより効果的かつスピーディに活用することが可能です。特に導入時に起きがちな「仕組みを理解するのに時間がかかる」事態を解消し、生産性の向上にもつながります。

2.的確なナーチャリング戦略でリードをホット化

MAツールのベストな効果を引き出すには、ペルソナ設計・カスタマージャーニーを作成し、どのようなステップでナーチャリングをしていくか戦略を立てることが重要です。この戦略立案に関して、タイトルメイクではクライアントに合わせたフレキシブルなサポート施策をご用意しています。

▼ナーチャリング用サポートの具体例
①カスタマージャーニーの作成
②KPIの提案
③キラーコンテンツの調査
④キラーコンテンツに重きを置いたスコアリング
⑤ゴールへ導くシナリオ設計
⑥社内フローの提案
⑦社内共有が可能なレポーティング

個々の戦略に基づいたMAツールのアクションプランを作成することで、成功ケース・失敗ケースの判別が可能となり、より良い運用へ改善する仕組みが構築できます。また、社内でMAツールの使用が定着すれば、ホットリード(自社に関心の高い見込み客リスト)を基に効率的な営業ができるため、マーケティングのみならず営業フローの確立にも有用です。

タイトルメイクの運用サポートは、ナーチャリング(顧客育成)の戦略立案だけにとどまりません。戦略をより効果的にするため、メールやポップアップといったアクションプランを他社の成功事例などを基に実施。クライアントのターゲットにマッチした方法にカスタマイズしていくことで、無駄のないアプローチを実現します。

3.クライアントの状況に合わせたカスタマイズサポート

クライアントが体験するさまざまな問題を、意志を尊重しつつ迅速に解決するサポート体制を整えております。

▼具体的なサポート例
①電話対応によるリアルタイム課題解決
②クライアントのサービスを掘り下げ、同じ視点でサポート
③定期的なWEB会議による、情報の共有・進捗確認
④問題発生時の支援体制
⑤『SATORI』等MAの範囲を超えたマーケティングサポートを実施(アナリティクス、パワーピボットなど)

タイトルメイクがクライアント社内のMA担当として行動し、同じゴールを目指します。ゴールまでの道程で何か困ったときに、「まずはタイトルメイクに相談してみよう」と頼っていただける存在になれるよう努めてまいります。

 

共通の視点と共通の目標

タイトルメイクは『SATORI』を最大限活用するためのパートナーです。クライアント様のマーケティングチームメンバーとして行動します。
導入前に『SATORI』がどのくらい効果をあげ、利益にどのくらい貢献をするのか。『SATORI』の効果のシミュレーションを作成し、具体的な目標を提案します。
導入後はカスタマージャーニーを作成し仮説をたて、数字的検証実施を繰り返し実施することで、目標数値達成を実現します。

SATORIをいれた投資対効果のシミュレーションを作成し、具体的な数値目標を提案いたします。

設定をしたKPI(重要業績指標)を追いかけ、プラスを伸ばし、マイナスを改善する施策を実施します。

活用事例